Page 1173 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼沖楽 ピグモン 06/4/22(土) 1:25 ┗Re(1):沖楽より ピグモン 06/4/22(土) 16:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 沖楽 ■名前 : ピグモン ■日付 : 06/4/22(土) 1:25 -------------------------------------------------------------------------
| 雑誌「沖楽」VOl.4 2006SPRING号に りみさんのインタビュー記事が4頁に亘って大きく掲載されています。 発売は新宿コマ公演中だったようです。 特集は、「唄と踊りの島、沖縄へ」 泡盛ベストセレクションも掲載されています。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NE...@ZK037129.ppp.dion.ne.jp> |
| 歌三線 起源は中国福建省あたりで、尚真王時代(1477年〜1526年)以降に中国から伝わったとされている。 歌三線は耳で聴いて覚えるもの。 音楽の力は、生活を慰め、生活を潤して、精神や心を豊かにしてきた。 まさに、沖縄の肝心(ちむくくる)が歌三線なのです。 昔から沖縄の床の間には三線が置かれている。人に対して友好的だという、沖縄の心の象徴なのです。 いつか沖縄の歌三線が世界のどこに行っても聴かれるようになれば、その時こそ世界は平和でしょう。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NE...@ZK037129.ppp.dion.ne.jp> |