Page 1661 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼今日のシチュエーションは・・・ おや☆sun 06/8/25(金) 19:01 ┗いやいやいや 大志 06/8/25(金) 20:44 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 今日のシチュエーションは・・・ ■名前 : おや☆sun ■日付 : 06/8/25(金) 19:01 -------------------------------------------------------------------------
| 昨日に続いて今日もありました!帰宅されたお婆ちゃんをバス停まで迎えに出られていたお母さんと僕ひとり。ドアが開いてお婆ちゃんの顔が見えた瞬間のその僕の満面の笑顔を見逃しませんでしたよ!そこには思わず、よかったねと手をふる自分がいました・・・ がらにもないけど・・・・・ 別に話をつくっていることはありませんので念のため。 <DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12)@proxy358.docomo.ne.jp> |
| ☆おや☆sunへ おや☆sunのお話、おや☆sunのあの笑顔を見てると分かりますよ(^^) ホントに優しい心を持った人じゃないと感じ得ない、すごく心温まる お話ですね。 僕もだいぶ前ですが、ちょっと嬉しくなったことがありました。 京都に遊びに行ってたとき、向こうで生活してる叔母さんたちと 出かけたんです。ある場所で、叔母さんたちがトイレに行ったので立って待ってたんですが、 僕の前を腰の曲がったおじいさんが横切ったんです。当然気にすることもなかったです。 そのあとすぐなにげなくおじいさんが歩いて行った方を見ると、そのおじいさんふと立ち止まり、動かなくなったんです。 「あれ?」って思って見てると、今度はヨタヨタと横にあった腰ぐらいの高さの花壇に向かい、ペタンと座りこんだんですよ。 そしてうつむいたまままた動かなくなったんです。 「なんかおかしいな。」と思い、声をかけようとしたとき、反対側から金髪でジャラジャラ クサリをぶら下げた若者3人がおじいさんに近づいたんです。 「どうしたん?大丈夫か?」 なんとも、愛想もなにもない言葉でそう話かけたんです。 「いや、はは、大丈夫大丈夫。」 おじいさんはそう答えてました。 「ほんまか?ええか?」 と、また若者が。 おじいさん、「大丈夫。ちょっと疲れただけや。」 若者、「気ぃつけや。」 おじいさん、何度も何度も「ありがとう、ありがとう。」って言って頭を下げてました。 僕、つい笑顔になっちゃって、戻ってきた叔母さんたちに「頭おかしなったんちゃうか?」って言われました。 あんな若者、いるんですねぇ…。 長くなってすみませんでしたm(_ _)m <KDDI-KC35 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@wbcc8s01.ezweb.ne.jp> |